豊胸手術のメリット・デメリット

GUM14_CL06100今回は、豊胸手術のヒアルロン酸注入とシリコンバッグと脂肪注入の3つ手術方法のメリット・デメリットを紹介します。豊胸手術をしようと考えている人は、簡単に考えずメリット・デメリットを見てみてください。

まずは、ヒアルロン酸注入ですが、メリットは、プチ整形の感覚で、手頃に自然なバストアップが出来ますし、手術は注射のみなので30分ほどで簡単に出来ます。傷もほとんどわからなくなります。

デメリットは、1カップしかアップしませんし1年ほどしか持続しないそうです。なので追加注入しなくてはいけません。触った感じは、少し硬いようです。追加で注入しなくてはいけませんからまたお金がかかりますね・・・

次は、シリコンバッグです。メリットは、2~3カップ以上のハリのある大きいバストに確実になりまし、そして半永久的に持続できます。

デメリットは、半永久的ではありますが、形も触った感触も不自然なので、バレやすいようです。手術後の痛みが強いので、出来れば1週間お休みしたほうがいい。どうせするなら、バレないようにしたいですよね!彼氏とか旦那さんにバレるのは、嫌ですよね。

最後は、脂肪注入です。メリットは、自然な形と感触のバストが手に入りますし、2~3カップほどのバストアップが出来ます。自然なので、見た感じも触った感じもバレにくいです。傷は、1㎝以下と小さくすみます。

デメリットは、半永久的にバストアップを持続することは出来ません。せっかく大きくしたのにバレなくても半永久的では、ないんですね。手術後に最低でも2日は、お休みが必要になります。

脂肪が定着する確率が60%ほどなので持続出来ないようです。そこが欠点ですね!ですが、その欠点を改良して90%も定着出来る脂肪注入が出来たそうです。そうであるなら、気になりますよね♪そちらであれば、バストの持続が出来るそうです。

皆さんメリット・デメリットを見てみてどうでしょうか?

どの方法でもメリット・デメリットがあるものなので、自分でよく考えて自分に合った方法を見つけましょう。やってから「やっぱりあっちにすればよかった」と言っても遅いですし、お金もかかっているのでしっかり考えることと、メリットだけではなく、デメリットもしっかり見ることが大切です。

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